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昨日、ジャケット中心だったので、今回は「アイウェア」。
アイウェアって言い方、馴染みないですか?
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バイク乗りには必需品のサングラス、ゴーグル、アイウェアです。
アイシールドって言い方でも、、。
バイクに裸眼で乗ってる人いますが、、、せめてサングラスぐらいかけましょうね。
虫や粉塵から目を守ってくれますよ。
目は情報の70%以上を得る大切な役割を持ってる器官ですよね。
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親父のいち押しは、「ESS クロスボウ」です。
¥16,800 ですが、交換レンズ3枚セットなので、、、
1個、¥5,000 と思えば、、交換レンズも豊富ですよ。
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その日の天候、明るさ、時間帯によって、レンズを交換できます。
クリアは夜、黄色は曇りの日、夕方、グレーは晴れてる昼間、
赤と茶色は何時使うのでしょう?

気をつけて使ってても傷つけてしまったり、、小さくても傷付いたレンズはイヤ?
¥4,900 で新品のレンズに変更可能ですね。
激安の殿堂の ¥1,000 のサングラスでも事は足りるのでしょうが、、、
強度、見え方、一度使ったら違いがわかりますよ。
最近は軍用という用途以外に、スポーツ用として、、アピールしてますね。
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「マトリックス」って映画、知ってますよね?
1999年の映画ですが、親父大好きなんです。
芥川龍之介「河童」や、星新一に通じる世界観ですよね。
「自分が生きてる世界は現実ではないかもしれない」っていう感覚。
彼ら、全員アイウェアかけてます。
「クロスボウ」では無いですが、、それは、正規軍では無いので、、。
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日本の小説作家の中で、親父は芥川龍之介、夏目漱石、大好きなんです。
古過ぎますが、、、。
「歯車」なんて、ピンクフロイドの「狂気」ってアルバムにダブります。
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中学生の頃、友達の部屋で、薄暗い照明の中で聴いた感覚は、
今の若者にはわかるのでしょうか?
当時、そんな大きな音でレコードを聴いた事の無かった親父は、
深夜フルボリュームで聴いた事の無かった事だけでも、カルチャーショック。
その音、詩にカルチャーショック。
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「炎」ってアルバム、大好きなんです。
「狂ったダイヤモンド」って邦題の「Shine On Yor Crazy Diamond」、、
「Wish You Were Here」「あなたがここにいて欲しい」、、
芥川龍之介の「歯車」短い小説ですので、ぜひ読んでみてくださいね。
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また、バイクとあまり関係無いお話でしたね。
でも、こういう音楽を聴きながら走ってるライダーもいる事を知って欲しいのです。
何故か、10月1日はコーヒーの日になってますね。
工藤ちゃん? 狂ったダイヤモンドって誰の事を、、?